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为了让孕妇打孕妇用疫苗,他们煽动说“RS病毒很可怕啊!”但是。RS疫苗针对的“出

为了让孕妇打孕妇用疫苗,他们煽动说“RS病毒很可怕啊!”但是。RS疫苗针对的“出生后6个月婴儿”的死亡,在最近7年为0人(※人口动态统计)。7个月~5岁未满有死亡病例,但这个年龄段与疫苗无关。煽动者说“2岁までの重症化3割”“5岁未満の死亡20-30人”,但这与疫苗有效的出生后6个月婴儿完全无关。不要被这种卑劣的煽动骗了。RS疫苗需要关注的月龄是出生后0-6个月为止。7个月以上的婴儿,即使打了RS疫苗,也无法预防住院、重症化或死亡。

而且,疫苗能预防的住院预防率是56.8%。8成以上这个说法是中期解析中,仅限于最重症的数字。最终解析包括所有住院时为56.8%。出生后6个月までの发病率是4-9%,住院率是2-4%,所以99.8%的孕妇无法获得住院预防的恩恵。尽管如此,早产风险还是存在的。而且,这种危险、有害、效果恩恵极小的疫苗,每年要用掉264亿日元的我们的血税。简直疯了。

大媒体也只做推荐一択的蠢报道,让我气炸了,所以我认真地在视频里反驳了。

妊婦用ワクチンを打たせるために「RSウイルスは怖いんだぞ!」と煽るけど。RSワクチン対象となる「生後6か月児」の死亡は直近7年で0人(※人口動態統計)。7か月~5歳未満で死亡はあるが、この年齢はワクチンとは関係ない。煽り屋は「2歳までの重症化3割」「5歳未満の死亡20-30人」というがワクチンが効く生後6ヶ月児とは全く関係ない。姑息な煽りに騙されないでください。RSワクチンで気にしなきゃいけない月齢は生後0-6ヶ月まで、です。7ヶ月以上児は、RSワクチンを打っても入院も重症化も死亡も防げません。

しかもワクチン打って防げる入院予防は56.8%。8割以上というのは中間解析の、最重症だけに限った数字です。最終解析で全入院を含めると56.8%。生後6ヶ月までの罹患率は4-9%で入院率は2-4%なので、99.8%の妊婦は入院予防の恩恵にはあずかれない。なのに早産リスクはある。そしてこんな危険で有害で効果の恩恵極小のワクチンに年間264億円のわれらの血税が使われる。狂ってます。

大手メディアも推奨一択のバカ報道しかせず、腹が立ったので動画でガチで反論しました。网页链接