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「现代医学中没有癌细胞的定义」   近藤诚医师 癌细胞,从谁看都是癌的黑到白

「现代医学中没有癌细胞的定义」   近藤诚医师

癌细胞,从谁看都是癌的黑到白之间,存在灰色地带。 外科那边对病理说:「可疑的,都当成癌处理吧。」 因此,病理医生也心领神会,作证说:「可疑的家伙,全都当成癌。」

欧美将胃的异形上皮不判定为癌。 只要绝食2~3天,自然就会痊愈。 然而在日本,医生却大喊:「早期胃癌,胃部分切除。」 在这里,诈骗、恐吓和伤害堂而皇之地进行着。

更恶劣的是早期大肠癌,同样只是黏膜上有异形上皮,就诊断为「大肠黏膜癌」,强行进行「大肠部分切除」。 欧美的医生会说,这是「异形成」,不是癌,就这样让患者回家。 但是,在日本,却变成了开腹手术。

「現代医学において癌細胞の定義はない」   近藤誠医師

癌細胞は、誰が見ても癌と言う真っ黒から白まで、グレーゾーンがある。 外科の方から、病理に「怪しいのは、みんな癌にしといて」と言ってくる。だから、病理医も心得たもので、「怪しいヤツは、全て癌にする」と証言。

欧米では胃の異形上皮は癌と判断しない。 2~3日の絶食をすればいやでも治る。 ところが日本では、「早期胃癌、胃の部分切除」と医者は叫ぶ。ここでも詐欺と恫喝と傷害が堂々と行われている。

さらに悪質なのが早期大腸癌であり、やはり粘膜に異形上皮があるだけで「大腸粘膜癌」と診断し、「大腸部分切除」を強行する。 欧米の医師なら、「異形成」で癌ではないので、そのまま帰宅させる。しかし、日本では開腹手術になってしまう。